FUJIFILMユーザー、X-Pro2に行き着く説→

FUJIの病について_FUJIFILM X-T20を買ったお話

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今季の梅雨が最終局面を迎えている沖縄から、

今回はカメラ界隈ではよく噂されている【FUJIの病】について書きたいと思います。

どうぞ最後までお付き合い下さい。

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FUJIの病の初期症状

周りにFUJIFILMのカメラを使う人が現れると、【FUJIの病】に感染するリスクが高まります。

今までに見たことのない写真の色味や高画質さに、ハッとさせられる機会がどんどん増えてきます。

そうなって来ると、InstagramPHOTOHITOなんかでFUJIFILMのカメラで撮影された写真なんかをあさり始めて、そのたんびにハッとさせられる。

FUJIFILMって今までまったく無関心だったけど、なんかいいな。

と思い始めると、【FUJIの病】の初期症状だと思って下さい。

FUJIの病の中期症状

ここまで【FUJIの病】の症状が進むと、ある程度FUJIFILMに対しての疑問が湧いてきます。

FUJIFILM独特の色味だったり、フルサイズセンサーのカメラがラインナップされていないとかとか。

こうういった疑問について色々調べ始めると、

誰もが行き着く記事がなんとAmazonのサイトで紹介されてるんです。

それがこちら。

FUJIFILMに少しでも興味がある人は必見です!!!

この記事を読んでさらにFUJIFILMへの魅力が増した人は、もうほぼ【FUJIの病】の中期症状。

末期症状までカウントダウン状態だと思って下さい。

FUJIの病の末期症状

ここまで来るともう手遅れで、所有しているカメラやレンズを売り払って、

FUJIFILMに完全移行したくなる気持を抑えきれなくなります。

FUJIFILMのフィルムシュミレーションを使って写真を撮りたい!とか、

FUJIFILMの高画質で独特な色味を表現しながらさらに写真を楽しみたいなど。

そんな思いが四六時中頭から離れず、YouTubeやブログなんかでFUJIFILMのカメラレビューや記事を読み続けて、

気づいたら朝になっていたとか、もうまさに【FUJIの病】末期症状です。

FUJIの病の治療方法

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買っちゃえばいいんです。

所有していたα7とカールツァイスの単焦点レンズを売って、

FUJIFILM X‐T20のレンズキットを購入しました。

少しお釣りが出るくらいの値段で売れたので、X‐T20購入に合わせてULYSSESのストラップも購入しました。

届くのが楽しみ。
以上、いきなりでがございましたが【FUJIの病】についての記事あらため、

FUJIFILM X‐T20購入のお知らせでした。

【ふじのやまい】とか書いてビックリした方がいらしたらごめんなさい。。。

タイラ’S ポイント

記事冒頭で書いた『周りにFUJIFILMのカメラを使い始めた人』のInstagramブログがこちら。

家族がFUJIFILMを使い始めるとその影響は大きいよね。
次回は数あるFUJIFILMのカメラの中から、なぜX‐T20を選んだのか。

その理由を紹介したいと思います。

【2017/06/20追記】
X‐T20を選んだ理由を書きました!