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【開封の儀】SONY α57のエントリー機から中級クラスフラグシップモデルのα77 Mark Ⅱへ機材を刷新しました!F2.8通しの標準レンズも‼︎

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どうもタイラ(@hirogadget)です。

4月は新しい出会いの季節。
そういうわけで、わたしもカメラを刷新しました。

どういうわけ?といった事は置いといて、
早速開封の儀を進めたいと思います。

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SONYのAPS-C機フラグシップモデル【α77 Mark Ⅱ】開封の儀‼︎

まずは外見から。
早く箱を開けて中身を確認したい衝動を抑えつつ、夢と希望と物欲と写欲が詰まった箱をパシャり。

良い緊張感です。

気持ちを抑えつつ、至極丁寧に箱を開けます。
手に汗握るこの瞬間。
そろそろです。

まず箱を開けると、
取扱説明書や保証書などか同封されています。
取扱説明書については裁断してスキャンしようかと思っています。
この件については今度記事にしますね。

そして上蓋を上げると出てきました。
夢と希望と物欲と写欲の塊が。

内容物を取り出してみました‼︎

左奥からセットの標準レンズ。
このレンズは16-50mmの焦点距離を写せるレンズで、F2.8通しの使えるレンズです。

続いて時計回りに【SONY α77 Mark Ⅱ】本体、専用ケーブル、バッテリーとその充電器、ストラップです。

シビれる。。。

とりあえずバッテリーの充電を開始し、
レンズとカメラ本体の写真を撮りました。

SONY α77 Mark ⅡとDT16-50 F2.8SSMレンズの外観。

DT16-50mm F2.8SSMのレンズ口径は72mm。
なかなか大きくてF値2.8通しらしさ満点のレンズです。

長らく標準レンズを手に入れたくてウズウズしていたので、これを機にレンズ沼から当分は遠ざかれそうです。

当分は。。。

続いて、
そんなF2.8通しの標準レンズを
α77 Mark Ⅱに装着した写真を。

以前使用していたα57よりもひと回りサイズアップしつつも、重さはさほど変わらず。

しかし操作性や機能面は格段とアップした【α77 Mark Ⅱ】。

今後このカメラで収める1枚1枚の写真をぜひお楽しみに‼︎

ある程度使用した後、レビュー記事もアップしたいと思います。

タイラ’Sポイント

今回、この夢と希望と物欲と写欲の塊であるSONY α77 Mark Ⅱと標準レンズセットはカメラのキタムラさんで購入しました。

その理由はスバリ!手持ちの機材を下取りしてくれるから。

α57を始め、最近まったく使用しなくなっていた超広角レンズとマクロレンズ、高倍率ズームレンズ、計4点を下取りに出して、
予算内で収まりそうだったので購入を決めた次第です。

新しく機材を刷新したいとお考えの方は、
カメラのキタムラの下取りサービスをぜひご利用下さいね!

意外と嬉しい値段で下取りしてくれますよ〜!