《X-Pro2》5ヶ月使用レビュー!

FUJIFILM X-H1と一緒に買った三種の神器。【ストラップ・SDカード・液晶保護フィルム】

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「三種の神器」と書くと少し大げさに聞こえてしまうけど、X-H1購入と同時に手に入れたアクセサリーを、その用途と使い心地と合わせて紹介したいと思います。

それでは早速。

1,Peek Designのスライドライト

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

Peek Design-スライドライト-

巷で話題のPeek Design。PとDのロゴがカッコイイあれですね。

カメラ系YouTuberの方々が使用していて、ストラップに付いてる赤と黒のボタンはなんぞやと思った人は多数いるのかなと思います。

今回X-H1に合わせて購入したのは、ミラーレス機や小型一眼レフのサイズに合わせた【スライドライト】のブラック。ストラップの長さ調節がすこぶる簡単だし、底部にアンカーマウントを装着してスリングストラップとしても使用できるのが吉。

スリングストラップの状態だと、カメラをたすきがけした時にレンズが下方向に向くので、取り回しが安全で快適。

ただ、縦位置で撮影する際ストラップが邪魔で撮りづらかったりもします。

なのでカメラの右肩を下にして縦位置写真を撮るようにしてますが、そうすると今度ローアングルでの撮影時に、縦位置チルト液晶の恩恵が台無しに。。。。。

このへんの使い心地は、さらに使い続けてレビューできたらと思います。

 

by カエレバ

 

 

 2.SanDisk Ultra PLUS 16GBのSDカード

DSCF3324

SanDisk Ultra PLUS

このSDカードは動画データ保存用で購入しました。

前回の記事でX-H1を購入したのは動画を撮るためでもあったので、静止画用と動画用でSDカードを別にしました。

スロット1のSDカードには静止画を保存し、スロット2のSDカードには動画データが保存されるようカメラ側で設定し、運用しています。

それぞれのデータを振り分けるのは簡単で、X-H1のメニューボタンを押し、セットアップ→保存設定→スロット選択から振り分けないようを選択します。

動画と静止画で分けるのでなく、RAWデータで分けることもできたりします。

by カエレバ

 

 

3.X-H1専用液晶保護フィルム

新しいカメラを買ったら誰もが買って貼るやつ。

X-H1にはサブ液晶が搭載されましたが、もちろんその部分の保護フィルムもあります。

by カエレバ

 

まとめ

Peak Designには、まだ幾つか興味の湧くプロダクトがあるので、スライドライトを使用しながら吟味しつつ、買い足しを検討したいと思ってます。

フィルムカメラを持ち歩く際のハンドストラップが今一番欲しいかな〜

 

といわけで、FUJIFILM X-H1にまつわる内容の記事はひとまず以上。

今後は、X-H1での撮り歩き記事を量産していけたらと思います。